南国少年パプワくんVS美少女戦士セーラームーン
<<一覧に戻る | 作者コメント | 感想・批評 | ページ最下部
ここは、パプワハウス。

シンタロー、マジック総帥、サービス、みやぎ、トットリ、アラシヤマ、月野うさぎは、パプワハウスの、中、に、入りました。

シンタローは、うさぎを、離すと、パプワハウスの、真ん中、へ、月野うさぎを、連れて行きました。

シンタローは、両腕を、組ながら、立ったまま、うさぎの、顔を覗きこむと、「アイテムの、機能と、幻の銀水晶に、ついて、全部、説明をしやがれ!」

と、パプワハウスに、シンタローの、怒鳴り声が、響きました。

月野うさぎは、怯えながら、泣きながら、正直に全部、ガンマ団の、人達に、話しました。

シンタローは、両腕を、組ながら、立っていて、両目を、閉じながら、聞いていましたが、話が、すんだ後に、両目を、開くと、怒鳴りました。

シンタロー「バカヤロー!!命が、かかっている、アイテム、を、パプワ島へ、置いていきやがって!!テメー、悪いことをしたから、俺が、パプワ島とパプワにかわっておしおきだ!!」

とさけぶと、シンタローは、座りこんだ、後に、月野うさぎを、抱えると、「悪い子には、お仕置きだ。」と、話すと、いきなり、軽い、お尻叩き、を、始めてしまいました。

月野うさぎは、「ギャーギャー。痛い、痛いよー、シンタローさん!」

と、泣きわめいていました。

しばらくの、間は、この体制が、続きました。

みやぎは、笑いながら、「シンタローも、怒らせると、怖いぺ。

さすが、ガンマ団ナンバー1と呼ばれているだけ、あるべ!

あーあー!
お尻が、少し、赤くなって!」

トットリも、笑いながら「かわいそうに。しかし、女の子だから、シンタローは、手加減してる。
もし、これが、男だったら、がんまほうを、くらわされたとしても、おかしくない。女の子で、よかったぞ。」

マジック総帥「でも、今回は、仕方が、ないよ。」

サービス「それだけ、彼女は、悪いことを、したんだからな。」

と、笑いを、必死で、こらえながら、話していました。

やがて、シンタローの、お仕置きが、終了を、した後に、小さな、ダンボール箱に、アイテムを、入れて、荷造り、を、した、後に、月野うさぎに、手渡した後に、優しく、頭を、撫でながら、話を、しました。

シンタロー「アイテムは、返してやっから、仲間と、一緒に、イトウと、タンノに、見つからねーうちに、日本へ、帰んな。

これに、こりたら、もう、二度と、こんなこと、すんなよ!!」

と、話ました。

みやぎから、1つ、話が、出ました。

みやぎ「幻の銀水晶な、裸で、持ち歩くのは、碑石より危ないべ。何か、女の子専用の、ペンダントか、コンパクトに、入れておくと、いいべ。」

シンタロー「そだな。帰ったら、ルナに頼んで、やってもらいな!」

と、話をしました。

月野うさぎは、「ガンマ団の、皆さん、迷惑をおかけして、すいませんでした。」と、深々と、頭を下げて、謝りました。

マジック総帥「セーラー戦士の、皆さんは、1つ、頑張って、立派な、レディー、に、なるんだよ!」

サービス「君は、セーラー戦士の、リーダーとして、自覚を、持ちなさい。

そして、帰ったら、プリンセス教育、を、どこかで、受けなさい。」

と、マジック総帥と、サービス様から、応援、が、入りました。

月野うさぎは、みんなに、お礼と、謝罪をした後に、みんなに、連れられて、仲間の元へ、帰ってきた後に、セーラー戦士5人、と、ガンマ団の皆さんと、挨拶、謝罪を、したり、握手、を、した後に、マジック総帥と、サービス、は、セーラー戦士5人、を、連れて、最後は、ヘリコプターで、氷川神社、へ、帰りは、送って、あげました。

ちなみに、みやき、トットリは、火野レイと、愛野美奈子を、デートに、誘おうとして、私達には、思い人が、いるんです。

従って、どうしても、付き合えないので、ごめんなさい。

と、頭を下げた、後に、握手をして、和解をした、のでした。

こうして、セーラー戦士5人は、みんなと、お別れした後に、無事に、氷川神社へ、帰ってきました。
A.I 

2022年09月27日(火)11時15分 公開
■この作品の著作権はA.Iさんにあります。無断転載は禁止です。

■作者からのメッセージ


この作品の感想をお寄せください。

感想記事の投稿は現在ありません。
合計


お名前
E-Mail  公開しない公開する
↑作者レスをする場合は、作品投稿時のメールアドレスを入力して下さい。
−− メッセージ −−
作者レス
評価する
 PASSWORD(必須)  トリップ 

<<一覧に戻る || ページ最上部へ
作品の編集・削除
PASSWORD